スポーツブックとは
スポーツブックとはスポーツの試合や世の中のイベントに賭けること。サッカーや野球などのメジャーなスポーツを筆頭に、世界中のスポーツに賭けることができます。賭けの対象はスポーツにかぎりません。UFCやボクシング等の格闘技、 F1やNascarなどのモータースポーツ、大統領選挙などの政治、有名人の結婚・離婚なども賭けの対象になります。


日本のスポーツも賭けの対象です
Jリーグとプロ野球を賭けの対象としているブックメーカーも多いので、海外のスポーツに詳しくない人でも楽しめます。各スポーツの日本代表チームの試合にもかけれるので、日本を応援しながらお小遣いも増やすことも可能です。見ているだけでも楽しいスポーツですが、そこに少額でもお金が絡むと、今まで味わったことのない興奮が味わえますよ。


誰が運営しているの?
スポーツブックを運営しているのが「ブックメーカー」と呼ばれる胴元です。日本で胴元というと聞こえが悪いですが、スポーツブックの本場イギリスではブックメーカーが数百社あります。これらのブックメーカーはイギリスからライセンスを取得して合法的に営業を行っており、大手のブックメーカーはロンドンの株式市場で上場しており、社会的にも信頼されています。


楽しむだけなら元手は3000円で十分
どのブックメーカーも最低入金額は3000円程度です。1試合の最低賭金も$1からなので、あなたが思っているより少額で遊べます。自分が応援するチームの勝利に賭けて、勝てばお小遣いになるなんて良くないですか?もちろんがっつり儲けたい人は1試合に1万円、5万円と高額を張ることも可能です。

>>ウィリアムヒルは最低入金額は2000円(20ドル)


豊富な賭けの種類
ブックメーカーが提示する賭けは試合の「勝ち負け」だけではありません。サッカーだったら、次に得点するのはどのチームか、レッドカードは何枚出るか、コーナキックは何本でるかなど1試合に数十種類の賭け方が用意されています。試合途中で今後の展開に賭けるライブベットも大人気です。

>>賭け方のバリエーション


違法じゃないの?
「違法ではありません」。なぜなら日本には外国企業が合法的に運営するインターネットを介したギャンブルを取り締まる法律がないのです。それを裏付けるようにオンラインギャンブルで罰をうけた日本人はこれまでに一人もいません。仮に将来的に日本でオンラインギャンブルが大ブームになって、多くの人が参加するような事態になれば禁止する法律もできるかもしれませんが、現状では何の心配もいりません。どうか安心してスポーツブックを楽しんでください。


挑戦してみたいけど難しそうで
ブックメーカーへの登録は5分もあれば終わります。クレジットカードでの入金がスムーズに運べば、今から30分以内に最初の賭けを行うことが可能です。最近では日本語対応しているブックメーカーも増えていますし、最低入金額も3000円程度なので、まずは気軽にトライしてみてください。

>>登録から実際に賭けるまでの流れ


どのブックメーカーがお薦めですか?
はじめての方には「ウィリアムヒル」をお薦めします。このブックメーカーはイギリスの株式市場に上場しており、100年以上の運営実績があるなど信頼性はお墨付きですし、日本語化もされています。スポーツブック初心者が最初に登録するブックメーカーとして最適だと思います。ある程度慣れてきたら「bet365」などの日本語化されていないブックメーカーに挑戦してみるのもよいでしょう。本気でプレイしてガッツり儲けたい方には、他社よりも有利なオッズを提供することで有名な「ピナクルスポーツ」をおすすめします。
>>ブックメーカーの選び方



初心者オススメNo.1

ウィリアムヒル
100年以上の運営実績、名実ともに英国No.1ブックメーカー


初心者オススメNo.2

ピナクルスポーツ
オッズの良さで有名です。


初心者オススメNo.3

bet365
オンラインブックメーカーとしては世界最大級